ほわー

ダダに久々に参加してきました。

今回本当に本落とすと思ったけれどなんとかなって一安心です。

イベントはやっぱり楽しいですね。

しかし絵も漫画も全く成長してない。

描いてないから当たり前とはいえ折角来てくれる人がいるのだから

もう少しましにしたいです。

次は受かれば冬コミにメルストで、

来年の秋ごろにはコミティア参加したいです。

創作をもっとちゃんと形にできるようにしたい。

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近況

切島を友人に猛プッシュしてました。

本当にそれしかしていない。恐ろしい・・・

切島にハマったタイミングで本誌の切島プッシュが始まったので毎週ジャンプ買ってわーわー言ってました。

ファットさん切島をめっちゃかってくれるから好きだ。

 

↓以下今週までのジャンプネタバレ有ります

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自転車と進撃

弱ペダ最初から熱いです。

杉元と今泉の話といい、青八木と銅橋の話といい

仲間が追い付いてくるところで泣かされました。

ファーストリザルト争いは最後まで誰が勝つのか分からなくてすごくハラハラするし青八木が辛すぎるしで

鏑木が追い付いてきたときにはもうほんとに鏑木ー!と叫びました。これは泣く。

負けてはしまったけれど次につながる勝負だったのは良かった。

一見銅橋の方がおバカキャラっぽいのに

実際は鏑木の方が超弩級のおバカなのが面白いです。

 

手嶋さん、最初はスカしよりスカしてる!と思っていたけれど

とてもいい先輩しているし雑草魂かっこいい。

しかしまさか真波と競うことになるとは・・・熱い。

こういう泥臭いキャラに弱いです。

 

でもやっぱり鳴子が一番格好良い。

御堂筋との対決での泣き顔がとてもかっこよかった。

あの目立ちたがり屋でスプリンターにこだわっていた鳴子が

それを辞めてしまうのは辛いけど、

一年のインハイを思い出すとオールラウンダ―はぴったりだと思います。

 

原作ではもう決着がついているのかと思っていましたが

まだインハイ中なのですね。

勝ってほしいけれど三年目を考えると…どうなんでしょうか。

 

 

進撃は一話から屈指のトラウマ回。

アニメでは毎回女の子に泣かされます。

サシャの話とてもとても良かった・・・演出最高でした。

最新話ではユミルに涙。

ここにこのシーン持ってこられたら泣くよ!

アニメは場面の入れ替えが本当に上手くてさらに面白さが増していてすごいです。

今この話を見るとベルトルトの辛さが分かってここでもまた泣きました。声優さんの演技が凄まじい。

そして次回最終回なのですね。

トラウマ回で始まってトラウマ回で終わるのですね。

気が早いけれど次期も楽しみです。

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ヒロアカ

二期に入ってキャラの個性が際立ってきて盛り上がってきました。

 

お茶子はほわほわした癒し系ポジションかと思いきやかなり根性ある子でした。

VS爆豪戦では戦い自体よりも

無意識にデクに頼っていたことが恥ずかしい。と言ったことに感銘を受けました。

そこを悔いられるのが格好良い。

心操も良いキャラでした。

これは推さずにはいられない。

物間、拳藤、発目も好き。

 

 

一期では轟がすごいイケメンだな・・・と思うくらいでまだ推しキャラがいなかったのですが、

天童の巻頭カラー目当てで買ったジャンプに掲載されていた回を読んで

切島に落ちました。

呆けた顔がなぜかクリーンヒット。

キャラ的にもあの爆豪の暴言にも動じなかったり、協力するために上手く説き伏せたりと面白いです。

しかし今思うと髪色・髪型・目付きが天童に似てる・・・

いやでも別に天童は関係ない。はず。

 

あと二期では轟の話が序盤の山場であるせいか、

最初の方から妙に作画に気合が入っていてイケメン度がさらに増してましたね。

スティーブンの時も思ったけれど、氷技を使った後に白い息を吐くのがツボ。

オリジン回は気合入りすぎていて本当すごかった。

最後のぶつかり合いのシーンは何度も見てしまいました。

見ていて気持ちがいい。

緑谷が飛び出す所と氷から炎の攻撃に移行するときに画面が光るところが特にいい。

 

ヒロアカを見ていると時折包み込むような父性を感じます。

それは作者の人柄が成せるものなのか(どんな方なのかは存じませんが)

オールマイトや相澤達の言動から感じ取ったものなのか・・・

なんとも不思議な雰囲気を持った作品です。

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四畳半と乙女

夜は短し歩けよ乙女を見てきました。

前評判が微妙そうだったのでドキドキでしたが面白かったです。

なんかもうやりたい放題だなって感じで(笑)

後半はまさにカオスの極みでした。

皆ジョニー好きだね。

あと乙女がとても可愛い。

夜は短しの原作を読んだのが結構昔で四畳半は最近の再放送で初めて見たのですが、

この作品に四畳半のキャラがこんなに登場していたのかと驚きました。

特に小津(小津じゃない)がたくさん出ててご満悦です。

小津かわいい(小津じゃない)

特典が乙女版の時に行ったのですが見終わった後に先輩版も欲しくなってしまいました。

手遅れ~

 

上に書いた通り四畳半は最近見たのですが、いや、面白かったです。

評判がとても良いことだけは知っていて、いつか見たいなーと思っていたのでラッキーでした。

テンポがいいし主人公の長々とした語りもツボ。

特に爪を隠しすぎて自分でもどこにあるか分からなくなってしまった~が好きです。

そして小津にやられたのです。

最初キャラクター紹介を見てこのキャラ好みだなと思い

いざ視聴したらあれ、どこにも出てない・・・?

まさかの妖怪スタイルでしか登場しないことに当初戸惑いましたが

すぐ可愛く見えてきました。

しかし小津から天童って我ながら好みが分かりやすすぎて・・・

しかもどっちも妖怪言われてるし。

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アルバム

ハイキューのコンプリートベスト買いました。

全OPEDが付いてるの嬉しい。懐かしくて泣きそうになった。

一番最初のOPで日向が目を閉じて打ってるのが懐かしくて・・・

次のOPでは打つ瞬間に目を開いていて、二期では最初から目を見開いて打っているのですよね。

通して見ると烏野の成長記録みたいで感動します。

これを見て思い出しましたが白鳥沢戦時の選手紹介で

烏野メンバーが烏養と武田先生にタッチする場面、

一人ひとり違う動きが描かれていて愛を感じました。

あと二期ラストのOPEDに白鳥沢がいてうわ~となりました。

あまり意識していなかったから新鮮だ!

 

そういえば天童のカラーに釣られてジャンプを久々に買ってしまいました。

表紙を開けたらすぐ天童。素晴らしいです。

もう一コマ目で時が止まって中々本編にいけませんでした。

しかもツイッタ―で追撃が来るし・・・本当ありがとうございます。

しかし大平は分かるけど牛島を連れてきても何もしなそうな気がする。

牛島とのコンビも好きだけれど、日向とのコンビも好きです。

天童絶対日向の事気に入ってますよね。

五色といいからかいがいのある素直な子が好きそうです。

あとチームブックも買ってしまいました。

気になってた絵が収録されてて嬉しい。食堂のやつ。

この絵の注目ポイントは牛島は既に食べ終わってるのに席を立たずに天童の話を聞いてるところです。

え、一方通行じゃなくて仲良しじゃん・・・なところが好き。

三期ラストの二人の会話を見てると天童にそんな興味なさそうに見えるけれど、

牛島は別に人に興味ない人ではないんですよね。

二人を微笑ましく見てる大平も好き(笑)

保護者か。

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