Vの話

最近Vチューバ―にハマってます。

といっても、おめがシスターズと剣持刀也を中心につまむ程度しか見ていないのですが。

 

話は一旦それますが、男キャラは割と軽率に推しにするのですが、

女の子キャラはなかなか推しにするほど好きになるキャラができなかったりします。

その代り一旦推すとずっと推し状態になり、反対に男キャラは自分の中で作品のブームが去ると推しというほどでもなくなることが多いです。

 

なにが書きたいかというと、おめシスのリオちゃんめっちゃ好き。

でもVは生身の人間なので軽率にめっっっちゃ好きとか言いにくい。

やばい人になってしまう。

最近動画見るとリオちゃんかわいいと数秒ごとに思っててまじで自分に引きます。既にやばい人だ。

でも沁みるんだよ・・・リオちゃんの可愛さは・・・

あとVチューバ―はツイッタ―上で専用のハッシュタグを設けていて、

ファンの人が絵とか動画の感想をそのタグをつけて投稿してます。

が、Vの人はエゴサ率が高く、そのタグをつけると高確率で見られます。

つけてなくてもツイートに名前が入ってるとばれます。

怖い。

これが相互監視社会。

なのでそういう点も含めて発言しにくい!

タグつけたいけどつけれない!

とか思っていたら、気にされるファンの方は本人ブロックの上で投稿されているみたいで、目から鱗でした。

 

そんなこんなでめっちゃ好きだけどめっちゃ好きだと言いづらいので

ここで発散させてもらいました。

おめシスはいいぞ。

初スパコミ

メルストのプチオンリーの一つが最後とのことで行ってきました。

人凄かったです。

ハマトラオンリーとか冬コミとか、人が少ないイベントにしか参加していなかったので、すごくそわそわしました。

同人誌作るのは楽しいけど、同人イベントはあまり楽しいとは思えなくなっていたことに気づいた今日この頃。

今時は参加サークルの情報を事前に見れるので、まだ見ぬものを探す楽しさや、一期一会の交流というものも薄れてしまいました。

あとオンリーに限った話ではないでしょうが、オフ会の様相も呈してきているので交流してない身としては若干の居心地の悪さも感じます。

SNS上の「絵師」などの単語やノリも好きじゃないので、ネットとリアルが密着しすぎている現状についていけてないのかも。

コミティアなんかは全て一次創作というのもあって、

昔の同人誌即売会の楽しさがまだ残っている感じがします。

 

メルストオンリー少ないからサークル参加する場所がない…という声をちょくちょく見かけましたが、

冬コミや夏コミは参加サークル数が少ない割に落選者が出ているので、

サークルの応募数自体が増えれば枠も広がりそうだと思ってます。

でも参加費高い上に抽選で、応募書類も面倒だからハードル高いだろうなぁ。

まったりしてるので私は冬コミの方が合ってました。

 

そんなこんなでコミティア行きたい。という話でした。

C95

またまた冬コミに参加してきました。

前回のメルストでの初参加から一年経ってましたが、再び立ち寄ってくださった方がいて嬉しかったです。

西ホールのジャンルの関係か、立ち寄ってくださる方の層が前回と全く違い、思いのほか既刊と新刊をセットで手に取っていただけて驚きました。

そして初めてスケブを頼まれたのですが、予想外に苦戦してしまい、スペースの対応を相方にまかせっきりになってしまって申し訳なかったです。

他にもメルストガチャのシークレットを貰ってしまって申し訳なかったなぁ…

なんかあやふやな対応してしまったせいで変な感じになってしまった感が;

今回スペースでの対応がうまくできなかったのが心残りです。

 

次回はメルぱらに参加予定ですが、大きいイベントに一人で参加するのは初めてなので今から緊張します。

スペース離れられなさそうで悲しみ。

丁度一年前・・・

アニメ2つ消化できた―と思ったら1年前のだった。

ヤス並みの消化力が欲しい。

 

RWBY

世界観とか設定わからないままキャラの可愛さにひっぱられて見ていたので、後半のハードな展開には度肝を抜かれました。

え、しん・・・?え、腕・・・みたいな感じで・・・

だからこそ続きが気になるのですが、辛い。

元々は海外のWebアニメで、TV放送版(日本語吹き替え)はかなりカットされた総集編的なものだったみたいです。

劇場版はフルだったのかな?

どうりで展開が早いわけだ・・・というわけで日本語吹き替え版のBDの購入を検討中。

 

小規模で制作されたものなのでCGがしょぼいという意見もあるみたいですが、私は日本のぺらぺらなのにぬるぬる動く感じが苦手なので、逆にかくかく動くこっちの方がアニメ絵に合うし違和感なくて好きです。

それと戦闘シーンがめちゃくちゃ格好良いです。日本のCGアニメだとぬるぬるしてて動きが遅く感じるのですが、RWBYはカメラワークもテンポ凝っていてスピード感があって見ていて楽しいです。

RWBYはキャラがとにかく可愛くて魅力的です。特にワイスがお気に入りなのですが、画面に映るたびに新鮮な気持ちで「かわいいなー」と思ってしまいます。かわいいわ~

Youtubeには日本語字幕版が全編アップされているようなので気になったら見て欲しい。

というか私も見たいけど吹き替え待ちしたい複雑な気持ち。

 

 

カリギュラ

こちらはゲームが原作のアニメ。

ゲーム原作アニメ、嫌な予感しかしない・・・?

 

正解です。

 

作画が後半に行くにつれてやばい。

シリアスな場面で完全ムンクの叫び状態になってるキャラがいて泣きました。

ひどい、ひどすぎる。ハマトラ越えてる・・・

これ絶対なにかを諦めたでしょ。

作画はそんな感じですが、内容もなかなかむむむな感じで。

毎回1話飛ばしたかな?と思ってしまうくらい色々飛んでいました。

でも、ラスト3話が良かったんです!

見事な話の回収っぷりで、これで一気に盛り返しました。

次回予告のぶくぶさんの4コマでペルソナと比べられていじられてましたが、ペルソナが若い子向けならカリギュラはある程度年いった人向けかなと思います。

登場人物はそれぞれ悩みを抱えていて、それが切っ掛けで「誰もが平等に幸福な仮想世界」に取り込まれてしまうのですが、その悩みが結構生々しいんです。

最後の方で、明らかに尺足りなかったアニメ恒例の1話で全員の内面吐露大会が開かれるのですが、悩みの内容が内容だけにあまり唐突感や無理やり感を感じずに見れました。

現実世界に帰った後も劇的に状況が変わるわけでは無いというのも面白かった。

主人公の正体も予想外でよかったのですが、仲間との交流がなかったような感じになってしまったのはちょっと悲しかったな。

キャラは笙悟が好きです。ツンケンキャラかと思ったら愛されキャラだった衝撃。

4コマ遡ってもグキちゃんの由来が分からなくて困惑してたけど、そもそも4コマが由来だったらしい。わからんて。

ゲームのキャラデザから興味を持ったアニメでしたが、途中で脱落しそうになったりしつつも完走できて良かった。

世間的には低評価なんだろうけど、話はほんとに面白いので勿体ない。

ゲーム欲しい・・・PS4・・・持ってない・・・

やる気なっくす

ここ最近、特に何をしたわけでもないのに燃え尽き症候群のようになってしまいました。というかただの無気力症候群!

コミティアとかダダに出たいと思っていたのにネタをまとめる気力がない。

冬コミにメルストでまた出るかもしれませんが、ゲーム自体は進化応援開始以降どんどん意欲低下しています。

ほんとなんなのこのイベント・・・いつ終わるか分からないソシャゲでやるイベントじゃないよ。

ノルンに5万票入れてんだもう勘弁してくれ~

じゃなかったら端末5個支給してくれ。

なんど順位抜かれたら進化してくれるんだろなあ。

何故かノルンを目の敵にしてる人がいるし凹む。

久々に

手ブロ描きました。

ハマキャラ誕生日絵が進んでないのに唐突に三毛縞を祝ってみました。

誕生日ボイスが間に合わなくて口パクだったの悲しい。

3-Aスカウトは普通に開催されてるのにね。不思議だね。

 

 

このところガンガン黄金期の作品が次々蘇っていて驚きです。

ハーメルン里見八犬伝刻の大地に続きなんとツインシグナルまで続編開始されるそうです。

いやーめっちゃ楽しみ。こんなことってあるんだなぁ。

気づかないところで他の作品も復活してたりするんですかね。

C93

冬コミ一日目行ってきました。

疲れたけど楽しかった・・・

たくさんの人に本を手に取ってもらえてうれしかったです。

冬コミには元々出るつもりはさらさらなくて、友人が参加する!と意気込んでいたのを

傍から「へー」と見てたのですが、

いつの間にか私も参加することになっていて

「へぇっ?!」という感じでした。

でも誘ってもらえて良かったです。

大変だったけど達成感ありました。

 

それにきんモザ好きの方やハマトラ好きの方に会えましたし。

お話全くできませんでしたが!

ハマトラ好きでメルスト好きなんてマイナー×マイナーすぎて

奇跡じゃないですか?すごい。

 

また機会があればメルストで参加したいな~と思いますが、

ネタを出すのが辛かったので参加できるかは不明です。

でもプチはちょっと行ってみたい。

今回メルストは数サークルしかありませんでしたが、プチになると10倍くらいになるらしいので。

ハマトラオンリーも何故かまだ続いているので、支援を兼ねてその内また参加できればと思います。