アイドル

については少ハリで描かれてたものが全てと思っているので

あんスタにその辺で思うことはないのですが、

なんというか、

 

そろそろ明るい話が読みたい!!

 

みたいな気持ちになります。

暗いよ!最初はいいけど食傷気味だよ!アイドルものなのにトラウマものだよ!

主人公が吹かす新しい風とはツッコミの事か。という勢いでツッコミ入れつつストーリーを進めてます。

いや面白いんですけどね。

その辺りの辛さはあんさんぶくぶが相殺してくれています。

あんさんぶくぶほんと好き。

 

あと新しい斑のカードが欲しい。

手持ち分の親愛度が完ストしてしまったので、

新しいカード欲しいよ~とカードの親愛度一覧を友人にメールしたところ

「グロ画像」と返されてじわじわきてます。

愛がグロい。

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オンアイス

ユーリ!!! on ICEバンダイチャンネルで見放題になっていたので見ました。

 

色々とよくない話が耳に入っていたので今まで気にかけていなかったのですが、

とても面白かった。

確かに腐向けな要素が多かったけれど、

想像していたより遥かに取っつきやすかったです。

とにかくテンポがよくて、話がどんどん進みます。

え、三話でここまでいっちゃうの?という感じで、気付くと結構重要な話がさっと終わっていたり。

でも物足りない、とか急すぎてついていけないということがない絶妙なバランスです。

競技シーンは時間を割いてしっかり描かれているからかも知れません。

とにかく9話までの駆け抜けていくような展開は爽快感があります。

でも残念だったのが10話で、グランプリファイナルを控えた選手それぞれの姿が描写されるのですが

今までの話と比べるとテンポが悪かったりここにきてその話…?というものが多くて

ここで一気に失速してしまい、その流れのまま最終競技まで行ってしまった感が拭えず戸惑ってしまいました。

腐向け要素については温泉関連よりも勇利とヴィクトルの過剰なスキンシップや指輪を渡す話の方が引っかかってしまった。

愛を知らない二人が恋人のような戯れをする・空港で再会した際にヴィクトルが指に口づけた。と一応そうなる理由は理解できるのですが、どうしても製作者がやりたかっただけなのが透けて見える気がしてしまって。

これは原案の方の問題発言を見てしまったせいもあるかもしれませんが・・・。

良い作品だっただけにトレース問題など色々と勿体ないです。

 

それでも登場人物が生き生きとしていて誰もが魅力的ですし、

スケートシーンは感動します。

皆自分の人生を投影して演技してるのでとても心にくるんですよね。

人生を重ねることが出来るものがあるのは羨ましいです。

試合の場面はテロップとか実況がリアルで、

実際の競技を見ている時みたいに「あっ!」とか声が漏れてしまうくらい引き込まれるので楽しいです。

キャラクターはピチットと健次郎、エミルが好き。

もっと彼らの活躍が見たいと思える作品なので続編を期待しています。

でも2期じゃなくて劇場版がやるのかな?

あと勇利は最後までヴィクトルのために滑っていたので

いつか自分の為に滑って欲しいな。

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あんスタに

はまった。

推しです。

現場からは以上です。

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ほわー

ダダに久々に参加してきました。

今回本当に本落とすと思ったけれどなんとかなって一安心です。

イベントはやっぱり楽しいですね。

しかし絵も漫画も全く成長してない。

描いてないから当たり前とはいえ折角来てくれる人がいるのだから

もう少しましにしたいです。

次は受かれば冬コミにメルストで、

来年の秋ごろにはコミティア参加したいです。

創作をもっとちゃんと形にできるようにしたい。

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近況

切島を友人に猛プッシュしてました。

本当にそれしかしていない。恐ろしい・・・

切島にハマったタイミングで本誌の切島プッシュが始まったので毎週ジャンプ買ってわーわー言ってました。

ファットさん切島をめっちゃかってくれるから好きだ。

 

↓以下今週までのジャンプネタバレ有ります

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自転車と進撃

弱ペダ最初から熱いです。

杉元と今泉の話といい、青八木と銅橋の話といい

仲間が追い付いてくるところで泣かされました。

ファーストリザルト争いは最後まで誰が勝つのか分からなくてすごくハラハラするし青八木が辛すぎるしで

鏑木が追い付いてきたときにはもうほんとに鏑木ー!と叫びました。これは泣く。

負けてはしまったけれど次につながる勝負だったのは良かった。

一見銅橋の方がおバカキャラっぽいのに

実際は鏑木の方が超弩級のおバカなのが面白いです。

 

手嶋さん、最初はスカしよりスカしてる!と思っていたけれど

とてもいい先輩しているし雑草魂かっこいい。

しかしまさか真波と競うことになるとは・・・熱い。

こういう泥臭いキャラに弱いです。

 

でもやっぱり鳴子が一番格好良い。

御堂筋との対決での泣き顔がとてもかっこよかった。

あの目立ちたがり屋でスプリンターにこだわっていた鳴子が

それを辞めてしまうのは辛いけど、

一年のインハイを思い出すとオールラウンダ―はぴったりだと思います。

 

原作ではもう決着がついているのかと思っていましたが

まだインハイ中なのですね。

勝ってほしいけれど三年目を考えると…どうなんでしょうか。

 

 

進撃は一話から屈指のトラウマ回。

アニメでは毎回女の子に泣かされます。

サシャの話とてもとても良かった・・・演出最高でした。

最新話ではユミルに涙。

ここにこのシーン持ってこられたら泣くよ!

アニメは場面の入れ替えが本当に上手くてさらに面白さが増していてすごいです。

今この話を見るとベルトルトの辛さが分かってここでもまた泣きました。声優さんの演技が凄まじい。

そして次回最終回なのですね。

トラウマ回で始まってトラウマ回で終わるのですね。

気が早いけれど次期も楽しみです。

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ヒロアカ

二期に入ってキャラの個性が際立ってきて盛り上がってきました。

 

お茶子はほわほわした癒し系ポジションかと思いきやかなり根性ある子でした。

VS爆豪戦では戦い自体よりも

無意識にデクに頼っていたことが恥ずかしい。と言ったことに感銘を受けました。

そこを悔いられるのが格好良い。

心操も良いキャラでした。

これは推さずにはいられない。

物間、拳藤、発目も好き。

 

 

一期では轟がすごいイケメンだな・・・と思うくらいでまだ推しキャラがいなかったのですが、

天童の巻頭カラー目当てで買ったジャンプに掲載されていた回を読んで

切島に落ちました。

呆けた顔がなぜかクリーンヒット。

キャラ的にもあの爆豪の暴言にも動じなかったり、協力するために上手く説き伏せたりと面白いです。

しかし今思うと髪色・髪型・目付きが天童に似てる・・・

いやでも別に天童は関係ない。はず。

 

あと二期では轟の話が序盤の山場であるせいか、

最初の方から妙に作画に気合が入っていてイケメン度がさらに増してましたね。

スティーブンの時も思ったけれど、氷技を使った後に白い息を吐くのがツボ。

オリジン回は気合入りすぎていて本当すごかった。

最後のぶつかり合いのシーンは何度も見てしまいました。

見ていて気持ちがいい。

緑谷が飛び出す所と氷から炎の攻撃に移行するときに画面が光るところが特にいい。

 

ヒロアカを見ていると時折包み込むような父性を感じます。

それは作者の人柄が成せるものなのか(どんな方なのかは存じませんが)

オールマイトや相澤達の言動から感じ取ったものなのか・・・

なんとも不思議な雰囲気を持った作品です。

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